242回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~辺野古ボート転覆事故遺族メモ~

こんにちは管理人のみつまめです。

沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高校2年の女子生徒ら2人が亡くなった事故いや事件、女子生徒の「知華」さんを偲びブログに綴った。

昨日、ご遺族が綴るメモ形式のnoteに、亡くなった妹・知華さんの四十九日が今日であることが記されてる。

そしてそこには、姉妹の何気ない日常のひとコマも綴られ、何気ない姉妹の日常生活のことも綴られ、知華さんの12歳の時に書いた手紙「10年後の自分へ」も当時の自筆の手紙を添えられ、紹介されている。

手紙の最後には、「私はこれからも立派にがんばるので十年後の私もがんばってください!」と締めくくっている。

未来ある子供を偏った考えの大人たちが、その人生を奪った責任はあまりにも大きい。

4月30日の産経新聞トップ一面には遺族の方が産経新聞の取材に文章で応じた娘さんのことを想う記事が前面に綴られている。

「知華のいない日常 答えがみつからない」

(母)「大切な大切な娘でした」

(姉)「今も受け止めきれない」

記事を読んだみつまめの心は痛かった。

ご遺族にとっては予期もしないあまりにも突然、あたりまえだった日常がなくなってしまったことは受け入れることはできない。

また記事にはこうも綴られている。↓

父親の疑問「この沖縄研修旅行がなぜ異質だったのか、いつから、誰が、どういうつながりで、そしてなぜ誰も止められなかったのか、という質問に対してはほとんど納得のいく答えを得られていない」と示されている。

また5月2日の産経新聞朝刊には、沖縄県議会の自民党会派は5月1日、生徒たちが足場の悪い防波堤から乗船していたことが判明した事を明らかにした。自民党会派は同日までに、事故を調査するプロジェクトチームを立ち上げた。と記載されている。

次々と目に見えない隠れた原因が露わになってきた。

文部科学省も動いた。

ご遺族の綴るnoteがこの痛ましく悲しい事件を継続解明する糸口になればと願う。

そして関わる全ての機関、国を巻き込み2度とこのような悲しい事件を起こしてはならない。

大切な命を奪った聞こえのいい言葉「平和」に名を借り、生徒を守れない「平和教育」などありえない。

合掌。

241回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~井上尚弥、やはり強かった(@^^)/~~~

こんにちは管理人のみつまめです。

世界スーパーバンタム級4団体タイトルマッチ12回戦、みつまめの生涯記憶に残る名勝負、ひとことで言うと「いい勝負」だった(@^^)/~~~

1年間待った。歴史に残る32勝全勝同士の戦いだった。必ずどちらかが勝ち、どちらかが負ける。残酷な試合だ。

みつまめは、世界王者の井上尚弥を応援しつつも、密かに苦労人、中谷潤人を応援していた。

1ラウンド3分、12ラウンド、トータル36分の死闘だ。

KOならず、モンスター井上尚弥がネクストモンスターの呼び名の中谷潤人を判定の結果3-0で、井上尚弥が最強であることを証明した(@^^)/~~~

やはり井上尚弥は強かった。

33戦全勝(27KO)だ、

しかし中谷潤人も強かった。

判定こそ3ー0であったが、みつまめ目線はドローに近い、わずかな差で井上尚弥が勝利した印象だ。

しかしこのわずかな差が世界レベルでは勝敗を分けることになる。

身長で8㎝、両腕を広げたリーチでも3㎝井上を上回る中谷の懐に序盤からスピードある巧みなステップで滑り込み、着実にパンチを当てた井上尚弥。

しかし終盤は中谷の反撃に押され、井上の表情に焦りが見えたと感じたみつまめ。もしかしてこのまま中谷が一気に井上を追い詰め、世代交代となるのかと、痺れる一面もあった・・ドキドキだよ~

タラレバだが、10回に偶然のバッティングで眉間から出血した中谷潤人、片目に血が入り、片目での戦いに、みつまめも応援に力が出る。

もしかしてこのバッティングがなければ試合展開は中谷潤人が有利だったかもわからない?

そして終盤、お互い死闘を繰り返す中、中谷潤人から笑顔が見えた、そして井上尚弥も笑顔で返す、お互いの称賛を称えての表情だ、あまりにもいい中谷潤人の表情に、みつまめは感動した(@^^)/~~~

そして死力を尽くした至高の打ち合いの12ランド終了後、両者笑顔で抱き合いお互いを称えた光景は最高に感動し目頭が熱くなった。

今このブログを綴っている時も、その互いの闘い抜いた気持ちを考えると涙が込み上げる。

この歴史的な試合を観れたことは、生涯みつまめの記憶に残るだろう。

そして近い将来、いつかまたどこかで井上尚弥VS中谷潤人との完全決着試合を心待ちに、ボクシングファンの一人として願いたい(@^^)/~~~

★感動をありがとう(@^^)/~~~

240回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~妻とのギリギリの交渉が終わった(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

第219回・第236回のブログでも取り上げた、モンスター・井上尚弥 vs ビッグバン・中谷潤人のスーパーバンタム級世界タイトルマッチ。
世紀の一戦が、ついに明日の夜、東京ドームで決戦を迎える。

お互い32戦全勝同士の歴史に残る日本人同士のビックマッチだ(@^^)/~~~

もう前日からドキドキ感が止まらない。

昨年の3月、年間表彰式の会場で井上尚弥が「1年後の東京ドームで、日本のボクシングを盛り上げよう」と中谷潤人に直接呼びかけたことを契機にこのビックマッチが実現した。

みつまめはこの1年間、どれだけこの日を待ちに待ったか・・・

しかし、236回のブログで、みつまめの前に思いもよらぬ敵が現れたことを綴った(;^_^A

その思いもよらない敵とは目の前にいるなんと妻だった(;^_^A

当然、みつまめがボクシングファンであることを知る妻から・・・それは、思いもよらない言葉だった(;^_^A

この試合は地上波テレビでは視聴できない。時代の流れで動画配信「Lemino」で事前にPPVチケットを購入しなければ視聴できない。

事前購入代金、6,050円が必要になる。

妻に気軽にPPVチケットを購入しといてと何気なくお願いしたとたん、不意を突かれた一言が返ってきた(;^_^A

~高すぎる~

えっ(;^_^A

みつまめの額から冷や汗が、、、

みつまめは妻に頭があがらない、、

この歴史に名が残る世紀の一戦を生で観なければ、ボクシングファンの名がけがれる、そこから妻との必死の交渉が始まった(;^_^A

そして前日の今、ギリギリの交渉を終え、1年かけた楽しみが明日、実現することとなった、やっと妻との交渉が成立した(@^^)/~~~

その交渉は意外な結末だった。

みつまめは思いもしない妻の駆け引きに、やはり妻には勝てないと悟った。

そうきたか~(;^_^A

筋トレ歴が長いだけのみつまめは、毎日タンパク質を補助するために、プロテインを愛用している。

長年の定期購入で、プロテインの在庫を抱え込んでいるみつまめに、妻はこう切り出した・・・

3ヶ月、プロテインの定期購入をSTOPする代わりに、PPVチケット購入を考えてもいいと言う。

その手があったかと、妻のアイディアに降参した(;^_^A

プロテインの一袋の価格は4千円弱、つまり1ヶ月一袋なので1万2千円弱が浮き、おつりが出る計算だ・・・

(妻)おつりは出ませんけど。

やはり女性は強し、男の裏の裏を見抜いている(;^_^A

4月30日東京都内で記者会見が開かれた。

井上尚弥は「人生を懸けてここまでやってきた。闘う姿を目に焼き付けてほしい」と力を込めた。

対する

中谷潤人は「中谷潤人のストーリーを見せつけて必ず勝利したい」と表情を引き締めた。

どちらが勝ち、どちらかが負ける

明日の夜ゴングが鳴る。

果たして最強の王者の証明を手にするのは・・・・?

今からドキドキが止まらない(@^^)/~~~

★結果をしりたい、いや知りたくない問答が明日まで続く(;^_^A

239回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~昭和100年あのとき何があった!

こんにちは管理人のみつまめです。

今日は昭和天皇の誕生日、昭和元年から今年は満100年の節目だ。

昭和は本当によかった(@^^)/~~~

しかしそれはあの戦争をしらない世代の私たちが思うことで、考えたくもないあの痛ましい戦争をご経験されていた方達はそうでない。

当時の若者たちは、国に対して命を捧げた、その思いを考えると想像もできないほどのいたたまれない気持ちになる。

昭和100年、いま問い直す「あの戦争」とは何だったのか

この100年の中で、決して忘れてはならない出来事は1941年12月、日本軍が真珠湾攻撃を開始しし、4年も続いた太平洋戦だ。

当時、多くの若者たちが国のために命を捧げた。

敵からの攻撃を受けながらも孤独なゼロ戦闘機を操縦しながら~天皇万歳~、~お母さん~と叫びながら敵の艦隊に自らの命を捧げ、お国の為に命を捧げた若者の姿を思うと、今の生活は本当に幸せで文句など言えるはずがない。

お国のため、それは本当に「守るべきもの」のためだったのか、それとも避けられた選択だったのか。

今を生きる私たちに、その問いが静かに突きつけられている。

戦争へと進んだ背景には、国際情勢の緊張、経済的な圧迫、そして情報の偏りがあった。

海軍・陸軍の相対する考えも違っていた。

一つひとつの判断が積み重なり、やがて後戻りできない、日本国内全体に独特の空気感があったのではないかと思う。

当時の若者たちは、自ら望んで戦地へ向かったのか。

いや、けっしてそんなはずはない。
家族を思い、未来を夢見ていた、ごく当たり前の人たちが、「行かざるを得なかった現実」がそこにあったのだろう。

昭和100年の今、私たちにできることは何か。

それは、過去を美化することでも、単に否定することでもない。

「なぜそうなったのか」を知り、「同じ選択を繰り返さない」ことだ。

戦争は過去の出来事ではない。
その記憶と教訓は、いまも私たちの社会の中に息づいている。

尊い命が失われた意味を考えずに、未来を語ることはできるのか。
昭和100年という節目は、その問いに向き合うためにあるのかもしれない。

その時の一国の主導者の偏った考えで戦争を起こさせてはダメだ。

そして、次の100年をどう生きるのか。
それを決めるのは、今を生きる私たち一人ひとりだよね。。

2度とあの悲惨な歴史を繰り返すことなく明るい未来を想像し、今日の昭和の日を過ごしたいよね。

★涙した映画を思いだし、また見たくなった。。

238回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「野球試合、1点の重み、その差は果たしてなにが原因だ」(;^_^A・・・

こんにちは管理人のみつまめです。

昨日、我が息子が出場する、連盟旗争奪少年軟式野球大会(中学生の部)1回戦を妻と一緒に応援に行ってきた。

3年生という今年限られた公式大会のひとつの試合だった。

キャプテンである我が息子の守備はキャッチャーを任されている。

息子も大きな責任を任されているとわかっているはず。

親たちの応援にも力が入り、みつまめも声をガラガラになるまで応援を続けた。

またこの大声の応援も体力勝負だ。

7回裏:0-1で迎えた最終回の攻撃、もうダメかと思った。しかし背番号7の我がチームの選手がなんとセンターオーバーで塁に出ていた選手がホームベースを踏み同点に追いついた(@^^)/~~~

我が息子率いるチーム・親たちの盛り上がりは最高レベルまで到達した!流れは我がチームに来たりと、延長にはいった8回表、なんとエラーが重なり2点追加の得点を与えてしまった(;^_^A

その裏、我がチームの攻撃、流れは完全に相手チームが握り、最後のバッターが見逃しの三振で試合終了。。

応援も儚く、1回戦突破ならず。。。

息子の残念がった姿を目の前で見ることになり、みつまめも妻も気持ちが落ち込んだ。

その日の息子の表情は暗く気持ちも沈んでいたが、夏の最終大会に向け、気持を切り替えがんばってほしい・・・と親心。

もちろん本人もわかっている。

試合は勝つか負けるかだ!

野球というスポーツもまた奥が深い。

そして1点を取る難しさもあらためてこの試合で思い知らされた(;^_^A

1点の差、その差はどこからくるのか。

全員野球とよく言われる。特に団体競技では、負けの試合は誰の責任でもない。

亡くなった往年のプロ野球選手、いや名将の野村監督の名言が頭をよぎる。

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」

負け試合には必ず原因があるという意味だ(;^_^A

野球は、やはりピッチャーが勝敗を左右するといっても大げさではない。

プロの世界でもそうだと思う。

4番バッターの役割も大きい。

特に中学では、やはり身体の大きさが勝敗を決める。

個の力加減が、これまた勝敗を左右させる。

投げるのもよし、打つものよしと、バランスのいいチームが上位に食い込む。

あとは声を出し、チームをいかに盛り上がるかだ。

さぁ~この悔し涙を、中学最後の次の夏の公式試合に生かしてほしい。

みつまめも応援、がんばるからね~(@^^)/~~~

★野球を思いっきり楽しんでほしいからね(@^^)/~~~がんばれ~・・・

237回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~辺野古沖転覆事件の闇は深い!

こんにちは管理人のみつまめです。

227回・229回・そして234回と、痛ましい事故、いや起こるべきして起こった事件の背景をみつまめ独自の目線でブログを公開している。

昨日の4月24(金)、そして今朝の産経新聞のトップ記事は事件の凄まじい緊迫した様子を露わに文字に書き綴っている。

まだまだこの事件には奥深い闇が隠れている。

記事にはこう記載されている。

事故直後に複数の生徒から「大きな波にのまれて、全員船から落とされた」「乗っていた船がひっくり返った」といった118番通報が相次いでいたことが23日、関係者への取材で分かった。」

最初の118番通報は午前10時14分だった。「もしもし、あの・・」。

2分後の10時16分、たて続けに2本の通報が入る。1件目は、不屈に乗っていた生徒からだった。「辺野古のボートツアーに参加していたが、乗っていた船が大きな波にのまれて、全員船から落とされた。今は足がつく浅いところにたっているが、どうすればいいか」と緊迫の中での通報内容が判明したと云う。

しかし記事には、驚く真実が書かれていた。なんと平和丸の船長や乗組員、抗議船に同乗しなかった引率教員が118番通報をしていないことが確認されており、2隻のいずれかに乗っていた同校生徒が通報したとみられると。

みつまめは何度でも繰り返す・・

引率教員の責任も重い。

あってはいけない真実だ。

118番は海上の事件・事故の緊急通報電話番号だ、この緊迫の中、通報した生徒のこの行動が海上保安庁の緊急救助に繋がった。

そして今朝の産経新聞にはこうも綴られている。

文部科学省は24日、学校法人同志社へ「平和教育実態」を聴取するために現地調査を行った。

同志社国際高校を所管するのは京都府であり、文部科学省が直接聴取に乗り出すのは極めて異例の事態だといえる

文部科学省が、平和学習における『偏向』を問題視している。事態は想像以上に重く、今回の調査は異例の対応といえるだろう。

こうも綴られている。↓

『同志社国際高校の沖縄研修旅行における平和学習における平和学習の内容を巡っては、教育の政治的中立性の観点からも疑問が呈されているが、同行は、「偏向」との指摘に対し「そのような指導はしていない」とかたくなに否定している。』

みつまめは思う、あきらかに学校側の主張はズレズレで、あくまでも責任逃れが見え見えだ。

抗議船に乗せること自体が、もう政治的な偏向学習だ。

平和丸の船長は共産党との関係が深いことも取りざたされている。

同志社国際高校の研修旅行を巡る経緯をさかのぼっても左翼と云う偏った教育の実態が見える。

昭和55年ごろから沖縄への研修旅行が始まる。平成27年から研修旅行の平和学習で、陸上から辺野古を見学するコースが始まり、研修旅行のしおりに「ヘリ基地反対協議会」の文章を掲載。座り込み抗議活動についてふれる内容も盛り込まれていたようだ。

もう完全に詰んでいる。

この事件の闇は奥深い。

今日のYouTube「門田隆将チャンネル」でもこの事件の背景を強烈に批判している。みつまめも知らなかった辺野古移設に反対する団体からからの寄付金についても語られている。

辺野古移設を反対し、賛同する団体の数は1,280団体もあるようだ。

みつまめも早速、辺野古基金とHPを検索してみるとその実態が浮かんで見えてきた。

なんと賛同団体からの寄付金は2026年3月31日現在で8億を超える寄付が集まっている。

この団体の中には全国の教職員組合からの賛同も多いと、門田隆将チャンネルでは闇を暴く。

戦後教育からの根は深い。

まだまだこの辺野古沖転覆事件の闇は深い。

事件の全貌があきらかになる日は近い。

★2度とあってはいけない事件だ・・・

236回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~戦いはその前にあった(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

219回のブログで公開した、みつまめが超~楽しみにしている世紀の対決が目の前に迫ってきた(@^^)/~~~

~世界統一スーパーバンタム級ボクシングタイトルマッチ「井上尚弥VS中谷潤人」日本人同士の世紀の対決がついに5月2日(土曜日)東京ドームで行われる。

これ以上ない舞台で歴史的対決が実現する。

もうワクワク感が止まらない。

・井上尚弥:32戦32勝(27KO)

・中谷潤人:32戦32勝(24KO)

お互い負けなしの全勝者同士の闘いだ。

世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥に3階級制覇王者の中谷潤人が挑む闘いだ。

どちらが勝ち・どちらが負ける

ボクシング経験者、関係者たちはそれぞれの展開予想を公開している。

前評判は井上尚弥の勝ちが先行する。

みつまめは、中谷潤人のボクシング愛にもほれ込んでいる。

高校に進学せずに単身アメリカへ留学し元世界王者、畑山隆則のトレーナだった世界的有名なルディ・エルナンデスにも指導を受けている苦労人だ。

どちらにも勝利して欲しい気持ちはやまやまだが、勝負の世界はそうさせてはくれない(;^_^A

一発で流れは変わる。

試合展開に1秒たりとも目がはなせない。

しかしここで思わぬ敵が、みつまめの前に現れた(;^_^A

思ってもみない妻の一言がみつまめのカウンターを襲った・・・

今回の東京ドームで開催される試合は地上派放送ではない。

最近はやりのPPV視聴で料金は事前購入6,050円、当日購入が7,150円が必要で、Leminoの動画配信しか視聴できない(;^_^A

妻は言った、高すぎる(;^_^A

え~当然ボクシングファンであるみつまめの事をよく知る妻は、すんなり事前購入してくれると思っていたが、今、毎日、妻との交渉の闘いが続いている(;^_^A

この世紀の対決を見逃してはいけない。

試合その前に、妻との闘いがあろうかとは、みつまめは予想もしなかった現実をつきつけられた(;^_^A

勝つか、負けるか、世紀の試合対決の前哨戦、みつまめの苦悩が始まったばかりだ(;^_^A

★さぁ~どうなるみつまめ(;^_^A

235回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~ANA事故の記憶・・・そうだったのか(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

人間は忘れる動物であることは間違いない(;^_^A

いや知らないほうがいいこともある・・・

今月、日経新聞の定例の特集「私の履歴書」には、ANAホールディングス会長:片野坂真哉氏の回顧録が掲載されている。

そして今日、「事故の記憶、次代につなぐ」を表題にし「誠実さ」貫き、問い直す原点とし、痛ましい過去の航空機事故を振りかえり語っている。

一部記事を抜粋↓、

・1966年2月:東京湾墜落事故 乗員乗客133人、全員死亡

・1966年11月:松山沖墜落事故 乗員乗客50人、全員死亡

・1971年7月:岩手県雫石町の上空:ANAの旅客機と航空自衛隊の訓練機が衝突 空中分解し、162人、全員死亡

以来、今日までの55年間、犠牲者はゼロを継続。

この3件の痛ましい事故を経験し空の安全に関わる全ての社員・関係者のたゆまぬ努力を賜物だと語り、「安全が全て」この1点だと強く語られている。

みつまめは思う、、

当事者、そして亡くなった遺族のご家族の方達はけっして、この痛ましい事故は忘れない。

しかし携わらない、みつまめを含む多くの方達の記憶は時間と共に薄くなり、そして忘れかけてしまう。

ほんとに人間は無常の生き物だ。。

痛ましい事故はANAだけではない。

過去、日本国内のJALも国内問わず痛ましい事故を起こしている。

なかでも1985年 日本航空123便、群馬県御巣鷹山、乗員乗客520人の亡くなったニュースは忘れられない事故だった。

今朝の記事の最後には「安全に100%があると思ってはいけない。ただ、99・000・・・と限りなく100%に近づけていく日々の努力をグループ社員全員で禺直に積み重ねていきたい。」

と締めくくられていた。

全くそのとおりで、共感する記事だった。

前回234回のみつまめのブログに公開させていただいた「辺野古沖転覆事故」は未然に防げた事故、いや事件だった。

主催する側は命の安全を第一に考え考え抜き行動しなければいけないことを、あらためて今朝の記事は多くの皆さん方に訴え、共感された記事だったと思う。

今やANAは世界トップクラスの安全を約束いただいた航空会社だ。

みつまめも、ファンとしてANAをよく利用させていただいている。

これからも気を緩めることなく「もうはまだなり、まだはもうなり」という格言を思い出しみつまめも行動・口動を心がけたいものだ。

★航空会社には命をあずけているからね

234回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「辺野古沖転覆事故」は起こるべきして起こった事件だ!

こんにちは管理人のみつまめです。

227回・229回のブログでもお二方が亡くなったこの痛ましい事故について、みつまめが想う心情を公開している。

いわばこの事故は事件だ。

そして、今朝の産経新聞の一面に「辺野古乗船 荒天時の代案なし」という記事が載っていた。

産経新聞は、この最悪な転覆事故は、同志社国際高校側が、国の安全指針を軽視した結果だと京都府への取材でわかったと記事にしている。

同志社国際高校側は、事故後の保護者説明会で「命の関わるところに下見に行かなかったのは危機管理が足りなかった」などとプログラムのミスを謝罪している。

そして産経新聞の取材に対し「本校の安全管理体制について不十分な点があったと考えているが、詳細については調査を受けており、回答は控える」としていたようだ。

つまりこの事故は、学校側の完全なる安全配管理不備が明白だと、産経新聞は強く訴えている。

誰もがそう感じているに違いない。

やはり起こるべきして起きた事件だ。

なぜ誰も長年、その盲点を突かず改善しなかったのか、その一点が悔やまれる。

この同志社国際高校は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきているようだ。

西田校長は「平和を作りだす人となる」をモットーとしているようだ。

いやいや偽りの心情だ。

そして産経新聞の記事にはこうも綴っている。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」と保護者達は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員(当該校とは無関係の中学校修学旅行の引率経験のある教員)からも非難の声が上がると。

みつまめは思う、、、

1度あることは2度・3度ある。

けっしてこの事件を忘れることなく学校側は最善の注意をもって修学旅行の行事を行ってほしい。

遺族が先日のnoteの最後に書き綴られている「この事故に関わっているヘリ基地反対協議会、そしてその関係者からは、未だに遺族の方達に対面での謝罪の意向が無い」ことも書き綴られている。

直接事故を起こした関係者たちに謝罪の気持ちはあるのか、この人間としてあるまじき行為そのものが活動家の本心と捉えられても、仕方がないだろう。

ご遺族の気持ちに寄り添った行動を期待する!

★形だけの姿はみたくないからね

233回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~自民党内、裏切者は誰だ(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

こむら返りの痛さに悩まされた週だった(;^_^A

先週、左ふくらはぎに、こむら返りの激痛を繰り返した結果、左足ふくらはぎ筋に痛みを残したまま週末を迎えた。。

もちろん左足をひきづりながらの生活だ(;^_^A

激痛を経験された読者の皆さんも、いらっしゃるとは思うが、この激痛は二度と経験したくないよね(;^_^A

さて、1週間前の今日、4月12日の日曜日、第93回自民党の党大会が盛大に開催された。

「日本列島を、強く豊かに。―未来への挑戦を国民と共に―」

岸田・石破との圧倒的な開催内容の違いを見せた高市自民党総裁。

やはり会場の盛り上がりが違う。

何しろ見ている側に明るい未来を感じさせてくれた(@^^)/~~~

世良公則のギターでの弾き語り「燃えろいい女」は圧巻だった。

~燃えろ早苗~と、高市総裁へ指をさし、言葉を変え歌った迫力はさすが、会場を盛り上げ、画面を通じてもその応援力は伝わってきたほどだ(@^^)/~~~

自由民主党総裁そして高市首相の演説は実に明白だった。

316議席という圧倒的な国民の支持を受けた責任は重い。

A4用紙5ページにわたる演説内容は国民の胸に刺さったはずだ(@^^)/~~~

『国民の皆様との大切なお約束であるこの「政権公約」にあたる政策を一つ一つ実現していく』という強いメッセージをみつまめも聞いた(@^^)/~~~

そして、

『「皇室典範の改正」126代にわたって、「男系」で皇統が継承されてきたという世界でも比類がない歴史的事実こそが、天皇の権威と正当性の源だと考えております。自民党としては、「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、皇統に属する男系男子を皇族とする」案を第一優先として、国会における議論を主導してまいります。』

というのが高市首相の考えだ。

みつまめもこの男系での継承を大切にしたいと望んでるからね。

しかし高市首相の側近の小林政調会長は、ここにきて女系天皇が生まれることもあり得ることを示唆する案を視野に入れ議論が必要だってことを言いだした。はぁ~て感じだ(;^_^A

高市首相の男系主義に反旗を翻した発言だ。なぜ側近の政調会長は首相の考えを後押しする発言をしないのか甚だ疑問に加え誠に残念だった(;^_^A

また、自民党の石井準一参議院幹事長は、40人を超える新グループ「自由民主党参議院クラブ」を立ち上げた。

なにやら高市首相を支えると言っているようだが怪しいものだと噂はたえない(;^_^A

食料品消費税ゼロについても、そうだ。なにやら財務省は面白く思っていなく、反対論もわき出てきているようだ(;^_^A

何れにしても国民の民意という結果を全く考えていない自民党議員、誰のおかげで衆議院議員に当選したのか、って言いたいよね・・・

喉元過ぎれば熱さを忘れるではないが、

国民の税金で生活できている国会議員、そして自民党議員、

目を覚ませ!

高市首相と一枚岩となり国民の民意を大切に行動・口動し、激動する今を乗り切ってほしいからね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相 国民のみんなは応援してるからね(@^^)/~~~