209回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~中道、野田氏、自分は何様のつもり?

こんにちは管理人のみつまめです。

いよいよ選挙戦も佳境にはいった。

で、各野党は党の議席減を恐れ高市非難をここぞとばかりに仕掛けている。

昨日、2月1日の午前、予定していたNHK「日曜討論」へ出演予定を急遽とりやめた高市首相に、ここぞとばかりに各野党は非難を繰り返している。

特に「中道革命連合」の野田共同代表は鬼の首をとったかのように関節リュウマチが持病の高市首相の身体のことなど心配せず、自分が総理の時はどうのこうのと、批判の言葉をXに投稿した。

また円安のメリットに触れた高市首相のこれまた演説を批判している。

それも自分のことを棚に上げてだ。

もう人の批判はやめましょうよと言いたいよね(;^_^A

財務省の言いなりの野田氏のスタンスは昔から何ひとつも変わっていない。

・国民生活より財政規律

・説明より合意

・政権運営より自己正当化

つまり、人の言うことを聞かず、人の批判ばかりし、国民のことなど何も考えず自分の政治生命だけを考えている政治的罪を背負う身勝手すぎる政治家ということだ。

国民の皆さんには、お見通しだ~(@^^)/~~~

野田佳彦氏そのものが、民主党政権が歴史的に退場した最大の理由であることを忘れてはいけない。。

消費税増税の道筋をつけ、今になって消費税減税を公約にしている。

どうみても筋は通っていない。

この選挙、高市VS野田とも言われている、このペテン師、野田氏に日本の政権を任すわけにはいかない。

もう野田氏の化けの皮ははがれている。

今週日曜日の投開票、おそらく旧立憲民主党はは惨敗するだろう(@^^)/~~~

今から楽しみだ(@^^)/~~~

★選挙後、中道は解散するよ~(@^^)/~~~

208回 秘みつのまめ園~期日前投票に行ってきた~!

こんにちは管理人のみつまめです。

いよいよ来週の2月8日(日曜日)日本の未来が決まる(@^^)/~~~

今朝、みつまめは一足先に期日前投票に行ってきた。

もちろんまだ選挙投票場入場券は届いてないけどね、

窓口で自分の住所と氏名、生年月日を記入さえすれば手続きはそれで完了で、比例・小選挙区の記入投票まで5分もかからなかった(@^^)/~~~

身分証明書は必要ない!

今回の選挙結果は、投票率で左右される。

前回の50%後半を何とか60%前半まで引き上げたいよね・・・

投票権のある若い皆さんには是非、投票場に足を向けていただき、皆さんの未来ある日本を選択してほしいからね(@^^)/~~~。

いよいよ選挙後半戦にはいった。

各党の勢いある街頭演説がメディアやSNSまたYouTubeを通し自然と目に飛び込んでくる。

その中でも圧倒的な聴衆の動員力を持つ高市自民党総裁は他党をはるかに超える未来ある希望の演説で聴衆の心を掴み、感動と希望を与えてくれる。

皆さんが高市さん、がんばれ~って集まっている大勢の群衆の姿をみると感動そのものだからね、でも凄すぎるよ~(@^^)/~~~

前回のブログでも、ご紹介したけどね(@^^)/~~~

何回でも言いたいよ~(;^_^A

でそんな選挙戦の中、「中道改革連合」の共同代表、斉藤鉄夫氏の街頭演説には、これまたズッコケた(;^_^A

その演説の内容はこうだ~、「我々はよちよち歩きもできない、首も座ってない赤ちゃんでございます。これからなんですよ」って大歩危の声を発してしまった。

これは誰が聴いてもズッコケたに違いない。

そんな訳もわからない政党に日本を託すことなど間違いなくできないからね。

なんの政策も国家感もない「中道」に騙されてはいけないよ~。

野田共同代表にしろ、斉藤共同代表にしろ、もう政治家をやめませんかって言いたいけどね(;^_^A

おそらく旧立憲民主党の議員は激減する。しかし旧公明党の議員28人は比例上位に位置するので全員選挙日を待たずして全員当選するだろう。

まんまと立憲民主党は斉藤鉄夫氏に騙されたからね(;^_^A

選挙結果、中道は必ず分裂すること間違い「なし」だ(@^^)/~~~

この選挙、高市政権と媚中勢力との闘いでもある。

ほんとうに日本国家、未来ある日本の為には高市政権の長期政権が必要だと、みつまめは想ってるんだけどね(@^^)/~~~

がんばれ~高市さん!みんな応援しているからね(@^^)/~~~

★皆さんも早めに投票に行ってね(@^^)/~~~

207回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~高市早苗自民党総裁、感動の第一声だった!」

こんにちは管理人のみつまめです。

いよいよ衆議院選挙が公示された。

今日から2月8日の投開票までの間、各政党が本格的に政策を訴える熱い戦いが繰り広げられる。

高市自民党総裁の第一声は、東京秋葉原から始まった。

日本維新の吉村代表・藤田共同代表も共に第一声を掲げた。

高市自民党総裁の街頭演説のメッセージは感動そのものだった。

今回の解散に至っての大義を明確に国民に語った。

未来ある日本を今、変えていかなければいけない。みんなが安心して生活できる環境を整え、世界の中でもトップレベルの日本の産業技術を世界に羽ばたかせる。

国内の国会運営にも安定した議席をとらなければ、高市氏が思い描く未来ある大胆な政策が実現できない。

その熱量あるメッセージは画面を通し、国民の心に刺さったに違いない。

画面越しに、時折、涙をぬぐう一面も映ったが、発する言葉には嘘はない。

誰よりも日本を愛する姿勢は紛れもない真実であり、今、高市氏でなければ未来ある日本を創れないと、みつまめは改めて確信した(@^^)/~~~

中身のない選挙目当ての「中道改革連合」共同代表の野田氏・斉藤氏には未来ある日本へと動かすことはできない。いや託すことは絶対やってはいけない。

野田代表は嘘を平気で語る、他人ばかり批判する信頼できない人間であることが雑誌に写真が掲載され、あからさまになってしまった(;^_^A

門田隆将氏のXに投稿されたツイートを一部ご紹介するね。面白いよ~(@^^)/~~~

「野田佳彦氏、統一教会に全力応援され、いけいけ、よしひこどんといけ!と替え歌まで歌われていた。」

それを棚に上げ、他人だけを「統一教会支援」と徹底糾弾。

記憶にない?調べる?

問題は政治家以前、人としてどうなのかだ。

ブーメランが刺さりすぎている。

と投稿されている。

実に面白い確信をついたツイートだよね(@^^)/~~~

この雑誌(Will)には記事と一緒に当時、統一教会に関わる大幹部との会食を前に挨拶をしている紛れもない本人、野田佳彦氏が一緒に映っている写真が掲載されているようだからね。

それを写真は自分と認めているようだが覚えていないと、言っているようで、当時応援してくださった後援会の皆さんには失礼すぎるよね(;^_^A

告示前のメディアでの党首討論でも、意味不明な言葉を発していた。

そもそも立憲民主党と公明党は沖縄辺野古基地移設については全くの政策が違っていた。

「中道改革連合」としての方向性を問いだされると、回答は誰もが、はぁ~て感じで何いってるのと誰もが思ったに違いない言葉だった。

その言葉とは「選挙が終わったあと沖縄の皆さんと十分な話し合いのもと」考えていきたい、そう言い切った(;^_^A

選挙前に新党「中道改革連合」としての方向性を見出さなければ国民はどう選挙の前に判断し投票すればいいのか迷ってしまうよね。

つまり野田代表は政治家としての志が言わばブレブレで日本を背負う政治家としては失格者だということが世間にバレバレになってしまった(@^^)/~~~

世論は良くみてるからね(@^^)/~~~

さぁ~皆さん

明日からの熱い戦いに注目だ!

必ずや、もう一度、高市氏を日本のてっぺんに押し上げたいからね!

皆さんも応援してね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市さん(@^^)/~~~

206回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~衆議院解散 媚中勢力、さよなら選挙だ!~

こんにちは管理人のみつまめです。

いよいよ27日公示日、2月8日投開票日が決まった。

本当の日本の未来が決まると言っても大げさではない選挙になるだろう。

前回のブログで中道の事を少し振れたが、今週になっても野田代表、安住幹事長のあまりにもブレブレな発言が多いので今回も媚中勢力「中道改革連合」の本心をみつまめの勝手なる論を繰り返しになるけど、お届けするね(;^_^A。。。

選挙目的だけで新党を立ち上げた「中道改革連合」は自分が選挙に落ちないことばかり考えている自分勝手な政党に成り下がってしまった。

立憲民主党は完全に公明党に吸収され、

安全保障・外交・原発・エネルギー政策、どれ一つとっても大きく違いはあったにも関わらず、完全に公明党寄りの政策に乗ってしまった

つまり公明党は創価学会を支持母体として成立・発展した政党で人的、選挙的にも非常に密接な関係にある。

若い世代から支持率ゼロという今、窮地に立たされた立憲民主党議員達は、その支持母体からの票を回してもらう密約を信じ、今回、会社でいう対等合併を飲んだ(;^_^A

実は公明党による吸収合併だということも知らず、公明党代表の斉藤鉄夫氏の罠にまんまとはまった次第だ。

一夜にして公明党の支配下に落ちいった立憲民主党の議員達に創価学会の票が入ることなど絵にかいた餅にすぎない(;^_^A

国家戦略もなし・弱腰外交・媚中派勢力・未来ある日本のビジョンも示さない中道改革連合は2月8日の投開票日には国民に背を向けられ大幅に議席を落とすことだろう。

先日のニュース番組の中で、斉藤哲夫氏は司会者から「中道のイメージはどう持てばいいですか?」の問いに対し、「人間の幸せ以上、人間より他にもっと大事なものがある」と答え場が固まったという。

はぁ~て感じだ。人間以上の幸せ・大事なものなどあるはずがない、何があるのか逆に問いかけたいほどだ・・・

やはり未来あるビジョンを示し、未来ある国家間をもつ高市早苗政権、つまり自民党には是非過半数以上の票を獲得し、「日本列島を強く豊かに」してほしいからね(@^^)/~~~

がんばれ~高石早苗首相(@^^)/~~~

★国民のみんなは良く知ってるよ~(@^^)/~~~

205回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「中道改革連合」は大惨敗する!

こんにちは管理人のみつまめです。

いよいよ明日、高市首相は衆議院解散の大義を発表する。

野党はそれぞれの言い分を放っているが、要は自分たちが選挙で生き残れるかどうかだけを考え国民のことなど考えていない。

高市首相は今、地盤を固め1日も早く未来のための政策を打っていきたい一心で解散する。

少しぐらいの政治の空白は国民は納得している。

年度内に来年度の予算が成立しないなどなども文句を言っているが、数週間を捨ててでも先を見据えた政策実現の方がよっぽど国民は望んでいる。

今、公明党と立憲民主党は目の前の自らの当落の結果を考え、一時しのぎの政党「中道改革連合」を立ち上げた。

媚中派の公明党・立憲民主党がなぜ、中道?と名乗るのか・・・

ちゃんちゃらおかしいよね(;^_^A

そもそも「中道」とは仏教の言葉だ。

釈迦(ブッダ)の教えとして生まれたようだ。

・快楽に溺れる生き方(快楽主義)

・自分を極端に苦しめる修行(苦行)

このどちらも悟りには至らないと修行の初期に気づき、その「真ん中の道」として極端を避け、現実を正しく見て、執着しすぎない生き方という意味が仏教における中道の本質だ。。

創価学会第三代会長であった池田大作氏がこの「中道」という言葉を使っていたようだ。

今回、公明党はこの池田大作氏がよく唱えていた「中道」を持ち出してきたのではと推測されるよね。

そもそも、現在公明党の小選挙区の当選者数は4名しかいない。

その一人が斉藤てつお代表(広島3区)だ。

今回、新党を立ち上げることにより、公明党は小選挙区からは出馬せず、統一名簿方式による、複数政党一本化とするようだ。

なるほど、今回の解散で小選挙区で広島3区から出馬すれば、斉藤てつお公明党代表は間違いなく落選するだろう。

公明党を比例区の上位に位置づけ、支持母体とする創価学会からの応援数を立憲民主党に回す策だ。要は自分たちの落選を免れるための新党「中道改革連合」を立ち上げたと、みつまめは勝手に思っているけどね・・・

しかしこの、まやかしの「中道」に騙されてはいけない(;^_^A

要は、中途半端な立ち位置になり、ただの傍観者になりうるだけの政党に違いない。

今、置かれている外交問題をこの新党に任せることはできない。

だって、中国の言いなりの媚中政党だからね。

明日、発表される高市首相からの衆議院解散の大義、そしてこれから先の未来に期待し記者会見を楽しみにしているからね(@^^)/~~~

いまから記者会見にワクワクするよね(@^^)/~~~

★がんばれ~高市首相(@^^)/~~~

204回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~「ついに衆議院解散か!」

こんにちは管理人のみつまめです。

週末の1月10日(土曜日)の朝、読売新聞だけが「高市首相、衆議院解散検討」と大きく一面に記事をすっぱ抜いた!

なんと一面だけではなく、二面から四面までのぶち抜きスクープ記事満載だ!

すごい極秘調査力だよね(@^^)/~~~

当面、解散はないだろうと勝手に思っていたみつまめは、びっくり仰天した(;^_^A

高市首相は、今は物価高対策等など、日本維新の会との約束の中、多くの政策をまずは率先し成立していきたい姿勢をみせていたからね。

しかしさすが高市首相だ(@^^)/~~~

今、内閣支持率は高水準で推移していることが背景にある。

昨年10月の発足時では71%

昨年の12月はなんと73%と高支持率を維持し続けている(@^^)/~~~

反面、媚中軍団である立憲民主党の若い世代の支持率はなんと「ゼロ」%だ。

解散が現実化された場合、間違いなく投開票日には立憲民主党は地に落ちるからね・・・身から出た錆だ(@^^)/~~~

13日、日韓首脳会談が高市首相の地元奈良で実現される。

韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と会談する日、衆議院解散を発表するかもかもだ!あくまでみつまめ論だ・・・

1月23日:解散

2月3日:公示

2月15日:投開票日の案が浮上している。

現在の自民党会派は衆院で199議席で、維新と合わせて計233議席。ぎりぎり過半数だ。参院では少数与党の「ねじれ国会」が続いている。

まだまだ高市政権は不安定で断固とした強力な国会運営ができていないのが現状やからね。

もしここで、衆院解散した投開票で自民党単独で過半数を大きく超えた数を獲得できれば、高市首相が思い浮かべる政権の政策実現が大きくスピードある動きに変わるからね。

ただ懸念もある。

高市首相の人気はバツグンだが、自民党本来の支持率はまだまだ低い。

しかし高市首相は勝負に出たよね(@^^)/~~~

政権基盤を安定するには、高い内閣支持率を維持している今を好機とみて慎重論を振り切り、このカードを切る方向に傾いた、政権安定に向けた勝負だ・・・

みつまめは応援しているからね。

この記事を目にしたときは目にウロコでワクワクしたからね。

昨年11月に自民が極秘で行った衆院選の情勢調査ではなんと、自民単独で260議席を超えるとの結果が出たようだ。

高市政権が長期政権になることを期待し、応援を続けるからね!

がんばれ高市首相、未来ある日本のために・・・!(@^^)/~~~

★また、楽しみが増えたよ~(@^^)/~~~

203回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~2026年世界は海図なき時代に突入した(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

新年早々、世界を大きく揺るがすニュースが飛び込んできた(;^_^A

2026年1月3日、トランプ大統領が、ベネズエラの「ニコラス・マドゥロ大統領」を拘束し、政権崩壊に至らせた。

世界に大きな衝撃を与え出来事だ。

この動きは単なる中南米の政変にとどまらず、米国が「力による現状変更を辞さない」姿勢を明確にした象徴的事件と受け止められるからね。

これにより中国・ロシアは大きく緊張感を持った違いない。

両国は「主権侵害」を強く非難しつつも、軍事的な直接介入は避け、経済圏・安全保障圏の分断を加速させる方向に動く可能性が高いからね。

これにより、米国が実力行使に踏み切った前例は、台湾有事にも直接的な影響を与える。

中国は慎重姿勢を強めつつも軍事圧力を継続しやすくなるからね。

要は国際ルールはもう通用しなくなる。

自国の為ならなんでもOKだ~ってことになる。

結論は国連憲章第2条4項はもう機能せずだ(;^_^A

はたまた、もう一つトランプ政権が再び示すグリーンランド取得構想も気になるところだ。

・北極航路・レアアース・ミサイル防衛網を見据えた地政学的戦略の一環だ。

中国・ロシアには先を越されず先に米国が手に入れる構想だ。

北極圏を巡る米・中・露の競争は、今後さらに激化するだろう。

そしてさらにトランプ大統領は国際機関からの大量脱退を指示した。

意味する66もの国際機関からの脱退指示は、「多国間主義からの決別」・「アメリカ・ファーストの徹底」を明確に示す行動だ。

つまりアメリカファースト強靭策だ。これにより、国際ルールは弱体化・各国は自国防衛・自国経済優先へと傾斜していくだろう。今後不安定な世界が広がるかもだ(;^_^A。

今後の世界はどう動くのか?

  • 世界は「協調」より「力と抑止」の時代へ突入
  • 地域紛争は増えるが、大戦は抑制される
  • 経済・資源・安全保障が一体化した競争が激化

じゃぁ~そういった海図なき時代に日本はどう世界と向き合っていくのか?

非常に厳しい時代を迎えた(;^_^A

身近に控える台湾有事、中国の脅威を台湾政権はどう立ち向かっていくのか、

その一方でもし台湾政権が、中国軍の脅威を真に受け、これはもう軍事的に太刀打ちできないと感じてしまっては中国の思うつぼだ(;^_^A

2026年4月に予定されている米国・中国の首脳会談がどういう結果になるのかが今、注目される。

その前月の3月、米国で高市首相はトランプ大統領と会い、首脳会談が行われる。

当面、トランプ大統領中心で世界は回るだろう。

2026年、激動の年になりそうだ、さぁ~どうなるのか、

高市政権、がんばれ~(@^^)/~~~

応援してるからね(@^^)/~~~

★危険なドンロー主義の始まりだ(;^_^A

202回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~威力業務妨害を肌で感じた(;^_^A

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめがもう一つ応援している政党の街宣演説を聞きに行ってきた(@^^)/~~~

2023年に百田尚樹氏と有本香氏によって設立した「日本保守党」だよ~・・・

当日はこのお二人と、メディアでおなじみの、弁護士であり昨年の参院選で多くの支持を受け当選した「北村晴男氏」そして福井県立大学名誉教授でありながらの歯に衣着せぬ、国会での発言でおなじみの衆議院議員「島田洋一氏」の大観衆の中での演説を聞いてきた(@^^)/~~~

今話題になっている立憲民主党の岡田克也氏に対してズバリ中国の手下であり得ることを指摘した事務総長の有本香氏の存在は大きいからね。

もちろん代表の百田尚樹氏は「永遠の0」をこの世に生み出した大作家だ(@^^)/~~~

他多くのベストセラー本を出している。みつまめが好きな作家のひとりだからね。

1時間程度の大観衆のなかでの4人の演説であった。

詳細についてはYouTubeなどの動画で観ていただければと思うが、

今回みつまめが肌で感じた、演説中のしばき隊のあまりにも執拗な行動・口動を紹介し、大阪府警の警察官の対応に違和感を感じたのでご紹介するね(;^_^A

しばき隊ともいえる数人が拡声器・いやがらせの大きな音を出した妨害活動が演説中延々と続いた。

演説の中身が妨害活動によってほとんど聞こえなく、思わずしばき隊に対し、黙れ~って言いそうになったけどね(;^_^A 

あぶない、あぶない(;^_^A

身の危険を感るほどの妨害活動だ・・

多くの警察による交通整理や暴動が起こらないように数十人の警察の方が見守ってはくれている安心感はあるものの、聞く者・見る者の妨害活動を阻止する気配さえないのが情けなかったほどだ(;^_^A

もちろん法の下での警察官としての行動に限りがあるのは承知しているものの、何故か納得がいかない。

有本総長は演説のこの延々たる威力業務妨害にあたり訴えていくと、声を大きくして言ってくれた(@^^)/~~~

みつまめも応援していきたい。

しかしこの妨害活動を延々と繰り返している組織を裏で糸をひっぱっているのは誰なのか?

暴力的・威圧的で民主主義に反する行動をなぜ警察官は防ぐことをしないのか、

甚だ疑問だ!

もちろん言論の自由はわかっているが、それにしても度を大きく超す妨害活動を今回、肌で感じ、いやある意味、繰り返しになるが身の危険を感じた2026年1月3日の正月だった。

いずれにしても日本を豊かに、強く。

日本保守党の重点政策の37の項目には注目していくからね!

明日から新しい年での仕事も始まる。

皆さん、体には十分気をつけ

2026年を有意義な年にしたいよね(@^^)/~~~

健康は1日にしてならず、

今年も悔いのないよう、大いにがんばりましょう・・・!

じゃ~またね、バイバイ(@^^)/~~~

★Mくんも元気だよ~(@^^)/~~~

201回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~箱根駅伝 王者青山学院大学 連覇の凄さ!

こんにちは管理人のみつまめです。

みつまめの新年早々の楽しみの箱根駅伝!

今年も晴天のなか、みつまめの想像をはるかに超えた2日間の闘いが無事に終わった(@^^)/~~~

昨年の1月3日(金)118回目のブログでも~「やはり青学大が強かった!」~を公開したが、王者、青山学院学院は今回でゆるぎない不動の地位を築いたと言っても過言ではないだろう(@^^)/~~~

王者の貫禄と進化

第102回箱根駅伝、青学が見せた「連覇の本質」を考えてみた・・・

~青山学院大学~が成し遂げたのは、単なる総合優勝ではない。
往路・復路を完全制覇し、過去2回の3連覇そして9度目の総合優勝を果たした。この結果は、青学が「強い時代」を超え、「勝ち続ける原チーム」へと進化したことを雄弁に物語っている。

往路の逆転劇が示した“本当の強さ”

今大会の象徴は、やはり往路だろう。
決して盤石とは言えない流れの中でも、焦らず、崩れず、最後には首位へ。

あっぱれだった(@^^)/~~~

主将の黒田選手は5区のあの凄まじい山をも登る箱根の道を制し、最後の箱根の走りをこれ以上ない走りで締めくくった、史上最大の逆転劇は、感動そのものだった(@^^)/~~~

この逆転劇は、選手一人ひとりの走力だけでなく、みんなで勝ち取った当然の勝利だよね・・・

凄すぎるチームだ(@^^)/~~~

「今どこで勝負するか」「どこで耐えるか」。
青学の走りには、区間ごとに明確な戦略があったのだろう。

レース全体を“コントロール”しているような余裕すら漂っていたよね。

原晋監督のリーダーシップの奥深さ

この安定感の中心はやはり原監督の存在感だ。
原監督の手腕は、単なる戦術家にとどまらない。選手の個性を見抜き、精神面まで含めてピークを大会当日に合わせる“マネジメント力”こそが真骨頂である。

厳しさと信頼、挑戦と安心感。
その絶妙なバランスが、選手たちに「思い切って走れる環境」を与え、結果として大舞台での強さにつながっている。

やさしさと厳しさとのバランスだ。

選手は衣食住を共にしている原監督への絶対的な信頼を寄せているからこその勝利だ(@^^)/~~~

復路でも揺るがなかった王者の走り

復路では、往路で築いた流れを確実に守り切った。
追われる立場でも崩れない、それは簡単なことではない。
だが青学は、淡々と、しかし力強く襷をつなぎ、王者としての責務を果たした。

ここにあるのは、経験の蓄積と「勝ち方を知るチーム」の余裕があったのだろう!

連覇の凄さは“偶然ではない”

箱根駅伝は、実力だけでは勝てない。コンディション、流れ、精神力のすべてが噛み合って初めて頂点に立てる。

その大会で、3年連続で頂点に立ち続けるという事実は、青学の強さが偶然ではなく、必然であることを証明している。

第102回箱根駅伝は、青山学院大学が“時代を作る存在”であることを改めて刻み込んだ大会だった。
そしてこの王者は、まだ進化の途中にある。来年、またその先にどんな景色を見せてくれるのか(@^^)/~~~

みつまめの楽しみがまた増えたよ~

今から2027年第103回の箱根駅伝が、期待せずにはいられない。

ドキドキものだよ~!

しかし王者を倒しにくる、國學院大學・順天堂大学・早稲田大学・中央大学・駒澤大学等の強豪チームの存在は怖いけどね(;^_^A

青山学院大学の選手のみなさん、

感動をありがとう!

そして本当におめでとう!!

★もう一度、「感動をありがとう!」

200回 秘みつのまめ園~毎日が筋肉痛~良き古き習慣の陰り、その未来とは~

こんにちは管理人のみつまめです。

2023年の9月からブログを始めて今日で、なんと祝200回記念となった(@^^)/~~~

1週間に1回のスローペースの公開であったが皆さんの応援のおかげでここまでこれたと感謝・感謝だ(@^^)/~~~

筋トレを愛し、毎日が心地のいい筋肉痛を感じることは筋肉にとっても幸せに違いないと、みつまめは勝手に思ってるけどね。

しかし昨年は半年以上も肩の痛みが続き、思ったほどのやりきり感はなく1年が過ぎてしまった(;^_^A

スーツの袖を通すことさえも苦痛だったからね(;^_^A

2026年はあらためて初心に戻り、また基本を大切に筋トレに励みたく宣言するね(@^^)/~~~

いつか理想のボディーデザインを手にしたときには、もちろんみつまめの正体を明かし、ボディーを披露したい。その日を楽しみにしているからね・・

で、話はがらりと変わり、冒頭の「古き良き習慣の陰り」、、年賀状の行く末をみつまめが想う、感じることを少し触れてみるね(;^_^A、

・新しい年を迎えたお祝いの気持ちを伝える

・「今年もよろしくお願いします」という年初のあいさつ

・なかなか日頃会えない方達とのつながりを保つ等々

年賀状の意味や目的はそうだろう・・・

しかしここ数年で、会社に届く年賀も大きく減ってきている。

みつまめの学生からの友人も、ここ最近、今年を最後にと年賀状にメッセージを添え送ってきている。

時代の流れだろう。メールやLINEで簡単に新年の挨拶ができるようになってきている。

会社でいうと効率化だ(;^_^A

効率化を求めすぎて大事な何かを忘れているように思うことが時々あるよね・・

なにか寂しさを感じることも多いが、時代の流れには太刀打ちできない。

古い友人から今年も年賀状が届いた。もちろんみつまめも出している。

元気ですか?

その一言で通じる間柄だ(@^^)/~~~

なかなか会うことが少なくなってきた。

みつまめは年初に想う。

形は変わっても年の始まりに誰かを思い、その気持ちを届けようとする心そのものはこれからも失われることはないよね。

紙の年賀状であれ、デジタルのメッセージであれ、人として大切なのは「あなたはどうしてますか?あなたを想ってますよ」という温度感が伝わることだ(@^^)/~~~

これから未来の年賀状は、もっと自由にもっと人と人をやさしく結ぶ新年のあいさつが静かにそして確実に自分たちの子供たちに受け継がれていく事を願っている。

今年もみなさん、また新しい一年の扉を開きたいよね。

★扉の先にはどんなことが待ち受けているのか「わくわく」するよね(@^^)/~~~