こんにちは管理人のみつまめです。
以前のブログでも数回、みつまめは前首相の石破茂を恥ずべき日本国のリーダーとして相当批判してきた。
今、その汚点ともいうべき政治を正し、未来ある日本を築くため、高市首相は国内外を奔走し、睡眠時間を惜しみながら、日本の真のリーダーとして国のために「働いて、働いて、働き続ける」姿勢を貫いてくださっている。
しかし、その思いとは正反対に、左派的・親中的な政治姿勢を押し進めてきた前首相石破ニゲルは、自らの政治への反省は棚に上げ、高市政治への批判を繰り返している。
みつまめは何事も責任逃れする石破氏のことを石破ニゲルと言い続けてるからね。
今まさに消費税減税論に、なぜか国民の事を考えず反論する石破ニゲルを追ってみた。
8月6日産経新聞朝刊「阿比留瑠比の極言御免」記事にまさしく、みつまめが同感する記事がてんこ盛りだったので、皆さんにも共有させていただくね。
安倍元首相を後ろから鉄砲を撃ちまくり、今また現首相の高市政権までも同じ批判を繰り返す「みっともない姿」の石破前首相をこう綴っている。※記事の内容を一部抜粋
同じ党の前首相が現首相をいろんなメディアで批判する。前代未聞というべきだろう。
たとえば菅義偉前首相が岸田文雄首相を批判したか。
岸田前首相が石破茂首相を批判したか。
首相・自民党総裁を務めた人物は、後任首相に助言はしても批判は控える。要職にあった者としての作法であり、自民の伝統でもあったはずである。
石破氏はこれまでも、自ら率いた選挙に負けたら身を引くという自民の伝統の正反対のみっともないことをやってきた。
石破自身、19年7月の参院選で当時の安倍自民が大敗した局面では、安倍降ろしの急先鋒となった。
同年8月2日付の夕刊フジのインタビュー記事では、こう明言していた。
「責任を取るべき人が取らないのは組織ではない。その責任を追及する声が上がらない組織は病んでいる。このまま追及する声がないようなら、そんな党は存在意義がない」
石破氏はまた、インタビューの中で多くの自民議員が落選したことにに触れ、こんな憤りを示した。
「私だったら即座に辞めて、落ちた人のところに謝って回る。でも(安倍)総理は落ちた人の気持ちが分からない」
石破氏が首相だったわずか1年余の間に、自民は衆参両院選で惨敗し、少数与党に転落した。重要な東京都議選でも大敗した。
ところが、石破氏は首相・自民総裁らしく後進に道を譲らず、居座りを決め込んだ。消費税率下げに関しても、もっと丁寧な議論が自民の歴史に沿うと強調するが、歴史や伝統を語る資格はあるのか
と痛烈な批判で締めくくられていた。
みつまめ、いや多くの皆さんも同感される内容だと思う。
国会の討論でも、ねばならない、ねばならないと、わけのわからない答弁を繰り返し、時間だけが過ぎてしまう、何も決めれない石破ニゲル氏。
海外の場でも各国の首脳陣と交わらず、ひとりスマホをいじっている石破ニゲル氏に、今の高市政権を批判する資格はない。
石破ニゲルという人物像を一言で表すと「みっともない」に尽きる。
自身の事だけを考え、自分本位な考えを持つ政治家はさっさと弾き飛ばさなければいけない。
媚中、石破ニゲル、一日も早く引退せよ!

★みっともない姿はもう見たくないからね。。。





