こんにちは管理人のみつまめです。
みつまめの予想は大きく外れ、残念な結果となった(;^_^A
2-1でジャパンブルー勝利と予想そして大きな期待をしていたがやはり王者ブラジルは強かった。
涙の敗退。それでも日本代表は、確かに世界へ近づいた
サッカーワールドカップ北中米大会。
日本代表の挑戦は、決勝トーナメント1回戦で幕を閉じた(;^_^A
相手は、最多5度のワールドカップ制覇を誇るサッカー王国・ブラジル。結果は1-2。日本はあと一歩及ばなかった。
またしても、決勝トーナメント初戦の壁を越えることはできなかった。
夜中の放映を、眠たい目をこすりながら見守った。
心の中で大声を出し、祈るように応援した。
頑張れニッポン・・・!
ブラジルの攻撃をGK鈴木彩艶選手を中心とした粘り強い守備でしのぐと、29分に相手のパスをカットしたMF佐野海舟がドリブルで持ち運び、ミドルシュートを決めて先制のゴール、1-0で折り返した(@^^)/~~~
前半、「いける」!
「今度こそ、歴史が変わる」そう信じた瞬間が、確かにあった。
もうドキドキだ・・・
しかしブラジルの個の実力は凄まじかった。
やはり王者ブラジルは強かった。
試合終了の笛が鳴った瞬間、胸に込み上げてきたのは悔しさだった。
紙一重の差だった。
その紙一重の差が世界の壁になる(;^_^A
けれど、この敗戦は決して下を向くための敗戦ではない。
日本代表は、王者ブラジルを相手に最後まで戦い抜いた。
臆することなく、逃げることなく、世界の強豪に真正面からぶつかった。
あっぱれだ!!
かつて遠くに見えた世界の背中は、もう手の届かない場所ではない。
その距離は、確実に縮まっている。
悔し涙は、弱さの証ではない。
本気で勝ちにいったからこそ流れる涙だと思う。
この悔しさを、選手たちはきっと忘れないだろう。
監督・コーチ陣そして応援するポーターも、決して忘れることはない。
そしてまた4年後。
この涙が、歓喜の涙に変わる日を信じたい。
日本代表の夢は、まだ終わっていない。
ここからまた、新しい挑戦が始まる。
この大きな健闘に拍手を送る(@^^)/~~~
いつかまたどこかで、まだ見ぬ優勝という景色をみさせてくれる事を願うばかりだ(@^^)/~~~

★世界強豪との差は間違いなく縮まっているからね(@^^)/~~~がんばれニッポン!









