こんにちは管理人のみつまめです。
日本時間3月20日午前0時15分、ワシントンのホワイトハウスで世界が注目する中、トランプ大統領と高市首相の日米首脳会談が始まる!
世界が注目する日米首脳会談、日本は今“岐路”に立たされている(;^_^A
アメリカのトランプ大統領、そして日本の高市早苗首相。
今回のこの会談は単なる外交イベントではない。
“日本の未来を左右する交渉”とも言える重要局面だ。
■ 最大の焦点は「アジア情勢」と「エネルギー危機」
今回の議題は極めて重い。
・緊張が続くアジア周辺問題
・イランによるホルムズ海峡封鎖リスク
・それに伴う原油供給の不安定化
もしホルムズ海峡が封鎖されれば、日本は深刻なエネルギー危機に直面する。
石油の大半を中東に依存する日本にとって、まさに“国家存続レベル”の問題だ。
■ 試される高市首相の「決断力」
この状況で問われるのは、高市首相の交渉力と決断力だ。
アメリカとの同盟強化を軸にしながらも、日本のエネルギー安全保障をどう守るのか。
・対米依存を強めるのか
・独自外交でリスク分散を図るのか
・あるいはエネルギー政策そのものを転換するのか
どの選択も「正解」はなく、すべてがリスクを伴うからね(;^_^A。
■ 日本は“選ばれる側”から脱却できるのか
これまで日本は、国際情勢の中で「影響を受ける側」であることが多かった。
しかし今回の局面では違う。
主体的に動かなければ、国益そのものが揺らぐ。
この会談は、日本が「受け身の国」から「主導する国」へ変われるかの分岐点とも言える。
■ 歴史に残る交渉になる首脳会談
トランプの発言は「朝令暮改」だ(;^_^A
イラン攻撃後の対応で米国の孤立が深まる非常に難しいタイミングと重なった。
トランプは欧州・アジアの同盟国にホルムズ海峡への艦船派遣に慎重な同盟国に対し、不満を爆発させているという。
もちろん日本に対してもだ(;^_^A、
日本の現行法では危険きわまりない現地への船艦の派遣は難しい。
その渦中の最中、今回の首脳会談、果たしてトランプは高市首相へどういう要求を突きつけてくるのか、今は全く読めない(;^_^A
そして高市首相、トランプを前にどう切り返すのか・・・
今回の日米首脳会談は、単なる外交ではない。
エネルギー、安全保障、そして日本の未来すべてが交錯する“決断の場”だ。
高市首相がどの選択をするのか。
その一手が、これからの日本の将来を決めるかもしれないからね(;^_^A
今、高市首相でほんとによかった(@^^)/~~~
もし石破ニゲルが首相を続投していたらと考えただけで恐ろしい、、日本は終わっていた(;^_^A
この難局を乗り切れるのは高市早苗首相しかいない。
あと数時間後に迫っているトランプ大統領との首脳会談。どうなるかが気になるところだが、会談が成功に終わり、無事に日本へ元気な顔で帰国してほしいからね。
がんばれ~高市早苗首相!
日本の未来のために(@^^)/~~~

★高市首相、元気に日本に帰国してね(@^^)/~~~







